ビリーズ・ブートキャンプは日本正規販売店☆ショップジャパンで☆
1日目
基本プログラム 34分12秒程度まで
(ジャブ×3 ストレート 振り向きコンバットキック終了時)

2日目
休日

3日目
軽くストレッチ→1日目の続き(最後まで)

4日目
休日

1日目は、次のジャンピングジャックまで
やってしまってもいいと思います

1日目
軽くストレッチしてから
最終プログラム


2日目
休日


(この2日間の繰り返し)

または
→→→

1日目
腹筋プログラム

2日目
休日

3日目
軽くストレッチしてから
最終プログラム

4日目
休日

1日目
腹筋プログラム

2日目
腹筋プログラム

3日目
休日
4日目
軽くストレッチしてから
最終プログラム

5日目
休日
1日目
基本プログラム

2日目
休日

3日目
腹筋プログラム
4日目
休日

5日目
軽くストレッチしてから
最終プログラム


6日目
休日
1日目
基本プログラム

2日目
休日

6日目
軽くストレッチしてから
最終プログラム


7日目
休日

3日目
腹筋プログラム

4日目
休日

5日目
腹筋プログラム

1日目
基本プログラム

2日目
休日

6日目
軽くストレッチしてから
最終プログラム


7日目
休日

3日目
応用プログラム

4日目
休日

5日目
腹筋プログラム

1日目
基本プログラム

2日目
基本プログラム

3日目
休日

4日目
応用プログラム

5日目
応用プログラム

6日目
休日

7日目
腹筋プログラム

8日目
腹筋プログラム


9日目
軽くストレッチしてから
最終プログラム


10日目
休日
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タイトルイメージ


今までのレベル別が筋力的な側面に傾きすぎていると思い、
新しく考えたレベル別です。
このレベル別Sは
持久力的な側面を重視しています。
また、今までのレベル別をレベル別Mとしました。
SとM・・・、ん〜・・・、なんか照れるなぁ〜♪

レベルの選択のしかたは、
基本プログラムをやっていただき、どこまで止まらずにできたかで決めます。
この時
バンド無しでやり、腕立ては膝(ひざ)をついていただいて結構です。
レベル選択時は、腹筋運動が辛くても他の運動で代替しないで下さい。
止まるというのは、運動の最中に一時的にも限界になり止まるということです。

レベル1へ 32分40秒(スピードバッグ・通称:サーコーの終了時)までに止まってしまった人
レベル2へ 32分40秒(スピードバッグ・通称:サーコーの終了時)までできた人
レベル3へ 38分50秒(アヒル歩きから立ち上がったところ)までできた人
レベル4へ 42分50秒(ゆっくり片足ずつ上げるレッグリフトの終了時)までできた人
レベル5へ 45分30秒(チャリンコの終了時)までできた人
レベル6へ 47分47秒(両腕を前に出して、片足ずつ胸方向に引く運動の終了時)以上できた人

レベル7へ ☆チャレンジレベル☆
最終レベルへ

【注意事項】(実際に日程をこなす上で)
・ 腕立ては膝(ひざ)をついてやっても全く問題ありません。
(何しろ持久力重視ですから)
・ 腹筋運動が辛いときは、ツイスト運動等(飛行機ブンブン♪でもOK!)で代替して下さい。
・ 全日程でバンド無しで行います。

※5000円キャッシュバックの7日間チャレンジを行う場合は、ここに挙げた日程ではなく、
  ショップジャパン様(株式会社オークローンマーケティング様)が定める、
  規約の元に行って下さい。


レベル1  32分40秒(スピードバッグ・通称:サーコーの終了時)までに止まってしまった人

















このレベルの人は、運動自体がかなり久しぶりではないでしょうか。
持久力がかなり弱っているので、まず無理をせずに途中休みながら、
30分程度動けるように目指しましょう。
(諦めるのと休むのでは違いますから、休んでも20秒以内に復帰することを心掛けて下さい。)
とにかく、体を動かすことに慣れる必要があります。

基本プログラムを途中で区切るパターンと、最終プログラムのみをやるパターンを考えてみました。
基本プログラムをやる方は、3日目の腹筋系がからんでくるあたりが山場かもしれません。
場面場面でツイスト運動(上半身を左右に振る運動)などで代替してもいいと思います。
最終プログラムをやる方は、動きが早いので最初の内は、
動きを覚えるために、映像を止めながらしっかり確認をするといいと思います。
どうしても厳しい場合は基本・最終ともに、さらに分割して(1日にやる時間を短くして)やってみて下さい。




レベル2  32分40秒(スピードバッグ・通称:サーコーの終了時)までできた人







このレベルは、基本プログラムを日々のエクササイズとしてやることは、まだ困難です。
持久力はまだあまり無いので、時間の短めなエクササイズから始めましょう。

このレベルから腹筋プログラムが入ります。
時間は短いですが終盤キツイ場面もあるので、休み休みやってみて下さい。
途中休む場合は、できるだけ20秒以内に復帰するよう心掛けて下さい。

腹筋をやるのが苦手な人は、
場面場面でツイスト運動(上半身を左右に振る運動)などで代替してもいいと思います。
ビリーの注意を守りながら正しい姿勢でやって下さい。

最終プログラムは動きが早いので、最初の内は動きを覚えるために、
映像を止めながらしっかり確認をするといいと思います。




レベル3  38分50秒(アヒル歩きから立ち上がったところ)までできた人










このレベルは、持久力も徐々についてきて、基本プログラムをやってもいいと思いますが、
無理をしないために、基本プログラム突入直前のレベルだと考えて下さい。

1日目・2日目と腹筋プログラムが連続してありますが、
厳しい場合は間に1日、休日を入れてもいいと思います。
レベル4を目指す場合は2日連続でできるように目指してください。
エクササイズ途中で休む場合は、できるだけ20秒以内に復帰するよう心掛けて下さい。

腹筋をやるのが苦手な人は、
場面場面でツイスト運動(上半身を左右に振る運動)などで代替してもいいと思います。
ビリーの注意を守りながら正しい姿勢でやって下さい。

最終プログラムは動きが早いので、最初の内は動きを覚えるために、
映像を止めながらしっかり確認をするといいと思います。




レベル4  42分50秒(ゆっくり片足ずつ上げるレッグリフトの終了時)までできた人











このレベルは、持久力がある。応用プログラムを除けば、
全てのプログラムを続けていけると思います。

このレベルから基本プログラムが入ります。
基本プログラムは、終盤の腹筋がかなり厳しい!
どうしても腹筋が苦手なら、その場面をツイスト運動などで代替してもいいと思います。
ただし、無理のない程度に腹筋も頑張って下さい。
頑張ってやれば、腹筋も少しずつできるようになります。
これは腹筋プログラムをやる上でも同じです。
エクササイズ途中で休む場合は、できるだけ20秒以内に復帰するよう心掛けて下さい。


最終プログラムは動きが早いので、最初の内は動きを覚えるために、
映像を止めながらしっかり確認をするといいと思います。




レベル5  45分30秒(チャリンコの終了時)までできた人










このレベルは持久力だけでなく、腹筋力がかなりあります。
応用プログラムでも十分通用するでしょうが、応用プログラム突入前の最後の調整と考えて下さい。

応用プログラム突入前の仕上げ的な日程。
ここまでできた人に、腹筋運動の厳しいところをツイスト運動などで・・・
などと言ったら、失礼にあたってしまいますね。
もう1歩で、基本プログラムを休み無しでできます。
頑張りましょう!!

エクササイズ途中で休む場合は、できるだけ20秒以内に復帰するよう心掛けて下さい。

最終プログラムは動きが早いので、最初の内は動きを覚えるために、
映像を止めながらしっかり確認をするといいと思います。
なんて、このレベルの人に言っては失礼かもですね。




レベル6  47分47秒(両腕を前に出して、片足ずつ胸方向に引く運動の終了時)以上できた人










このレベルは、基本プログラムを最後まで休まずできる程の持久力と、
腹筋力にはかなり自信を持てるレベル。

このレベルから、応用プログラムに突入!
基本プログラムよりも筋力を使う場面が多いが、恐れることはない。
腹筋運動に関しては、基本プログラムの方が厳しいと思う。
それを乗り切ってきたあなたなら、必ずや応用プログラムをクリアできるでしょう。

エクササイズ途中で休む場合は、できるだけ20秒以内に復帰するよう心掛けて下さい。

最終プログラムは動きが早いので、最初の内は動きを覚えるために、
映像を止めながらしっかり確認をするといいと思います。
なんて、このレベルの人に言っては失礼かもですね。




レベル7  ☆チャレンジレベル☆













このレベルは、持久力・腹筋力ともに非常に高いレベル。
レベル6までで、一応全てプログラムをできるようになるわけだが、
更に高みを目指す、まさにチャレンジレベルです!

このレベルにチャレンジする人に言うことはほとんどありません。
これまでの注意事項を守り、行って下さい。
「諦めるな! 必ずできる!」

ただし、レベル6までで十分問題はありません。




最終レベル  ☆レベルホンミさん☆














このレベルはバンド無しの最終型としていいと思います。
やろうと思えば、もっと休日を減らすなども考えられるが、
広く一般的に続けていけるであろう日程において、これを最終型にしました。

このレベルを別名、レベルホンミさんと名付けました。
ホンミさんとは、応用プログラムで代表としてバンド無しでやってる人です。
(実際にはバンド有りでできるんでしょうが・・・、そこはご愛嬌ということで!)




この先、より筋力を高めたいなら、ビリーバンドを少しずつ使ってみましょう。
レベルホンミさんと同じ日程でバンド有りでできれば、
レベルシェリーさんと言っても過言ではありません!(笑)





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楽しく学習するなら。。
応能学習『太陽くん』
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1日目
基本プログラム

2日目
休日

3日目
基本プログラム

4日目
休日
5日目
応用プログラム

6日目
休日

7日目
応用プログラム

8日目
休日
9日目
腹筋プログラム


10日目
軽くストレッチしてから
最終プログラム


11日目
休日